アンドロイドタブレット - 家電・PC・モバイルどっとこい

タブレットでゲームにはまる

我が家のリビングタブレット、ソニータブレットSの活用範囲も広がってきました。

最近は、ゲームに夢中です。子供たちからタブレットを取り上げて。でも、子供たちも面白いと、皆で除きながらプレイ。

そのゲームは、1400円と高額ですが、Final FantasyVなのだ。

まだ、やり始めたところなので、そんなに進んでいませんが、十年以上ぶりのRPGなので、のんびり楽しみたい。

用途が多様なので、一家に一台ではなく、一人一台で考えた方が良いかもですね。

でも、そうなると、一台の単価を下げてもらわないと、お父さんはお金を出せません。

今日、シャープA01SHがアンドロイドOS 4.03にバージョンアップ

4.03にアップするには、まず、3.2の最新のシステムソフトウェア番号5031_1_38Eにアップする必要があります。

これは、設定>タブレット情報>ソフトウェア更新でアップします。

そして、Google Playを起動し、「Android 4.0更新 for Tablet」をインストールし、起動する。後は、画面の指示通りでOK.

アップ後、早速、起動。見た目はさほど変わらない。これはソニータブレットでも経験済み。

気になっていたレコプラやTwonky Beamを試してみた。

レコプラは残念ながら、「この端末ではご利用いただけません」と。

しかし、Twonky Beamは動作しましたよ。BDZ-AT950Wで録画したコンテンツがA01SH上で見ることができました。
Twonky Beamは完璧です。A01SHユーザはインストールを。もちろん、無料です。

4.03にアップすると、Smart Familinkというソフトがインストールされる。これは、シャープAQUOSのテレビやビデオとの連携ソフトのようだ。ソニーのレコプラのようなもの。

Smart Familinkを動かすと、サーバーとしてBDZ-AT950Wは認識する。また、BRAVIAも表示機器として登録できる。

おっと、これは、第3のビデオ・テレビ視聴ソフトの登場かと期待したが、BDZ-AT950W内のビデオは再生できない。「このファイルの再生は対応しておりません」と表示されてしまう。

うーん、残念。でも、Twonky Beamがあるので良しとしよう!

放送中番組のタブレットでの視聴に対応しているTwonky Beamだが、A01SHではどうも見れないようだ。

ソニータブレットSで使う自炊書籍用リーダー

自炊した書籍データのPDFをどうやって見てますか?

なかなか良いのが見つかりません。

でも、今のお気に入りは、RepliGo Readerです。

自炊したファイルがあるフォルダを指定して、本を探せるし、一度開いた本は、Recentの中に、本棚のように表示されます。

それと、ページのめくりやすさと文字の読みやすさがベストですね。

そして、開いたファイル内の文字検索ができるのです。これは便利!

もちろん、PDFがOCRで取り込まれていることが前提ですが。

ちょっと前まで、99円キャンペーンやってましたが、今は160円です。

値段は元に戻っちゃいましたが、パフォーマンスは十分です。

ソニータブレットで画面キャプチャをとる

アンドロイドアプリの紹介記事を書こうとすると、そのアプリの画面が必要になりますね。

でも、アンドロイドは、その機能が標準で無いようです。

しかし、ソニータブレットSはキャプチャを取れるようになっています。

そのやり方は、取りたいアプリ画面を表示した後、電源ボタンとボリュームボタン(2つありますが、どちらか1つ)を同時に、少し長めに押します。

これで、OKです。

キャプチャーした画像が、ギャラリーアプリで見ることができます。また、ギャラりーアプリで表示して、メールでPCに転送することができます。

レコプラは完璧!無線LANルータ交換しました!

ソニータブレットでレコプラやTwonky Beamの音とびを無くすため、無線LANを朝から買いに行ってきました。

購入したのはIOデータのWN-AG450DGR。最大450Mbpsの転送速度とハイパワーを信じて購入。

家じゅうの無線LAN端末の設定を変えるのも大変でしたが、無地終了。

子供たちが帰ってきて、DSがちゃんと動かなかったらもめますからね。

ソニータブレットでBDZ-AT950Wで受信した放送中の画像もばっちりでした。音とびも全くなく、快調です。

原因を勝手に無線LANのせいだと決め付け、買いに行ったのは正解でした。